お知らせ

お知らせ

第23回放射性医薬品取り扱いガイドライン講習会のご案内

下記の通り、放射性医薬品取り扱いガイドライン講習会を開催いたします。
本講習会は放射性医薬品取り扱いガイドラインの認定する適切な団体が主催する講習会にあたり、5年ごとに受講する必要があります。新規および更新される多くの方々のご参加をお待ちしております。
なお本講習会の申し込みについては、Webでのお申し込みのみとさせていただきますので、何卒ご了承のほどよろしくお願いいたします。

 日程: 平成29年10月8日(日)
 時間: 9:20~16:30  (8:40より受付開始)
 場所: 横浜ワールドポーターズ イベンホールB
 受講料: 10,000円(テキスト代含む)
 定員: 120名(定員になり次第締め切り)
 申し込み期間: 平成29年7月1日(土)正午より 平成29年8月31日(木)正午まで
(定員になり次第締め切ります)
ホームページ:  http://kokucheese.com/event/index/472843/

「第13回小動物インビボイメージング研究会」開催のお知らせ

日本核医学会 核医学理工分科会・放射性医薬品科学研究会との共催にて、
「第13回小動物インビボイメージング研究会」を開催致します。
皆様のご参加をお待ちしております。

日時: 2017年7月29日(土) 13:30 - 17:30
会場: 大阪大学銀杏会館(3階ホール)
参加費:1000円 情報交換会参加費:5000円

〇 一般講演
1) HMPAOを用いたラット脳血流量の無採血定量法の開発
(浜松医科大学 鈴木千恵)
2) 小動物用SPECT/CT装置におけるマルチピンホール撮像の収集プロトコルの最適化に関する検討
(福島県立医科大学 右近 直之)
3) 小動物用PET-CTを用いた慢性脳低灌流モデルラットの脳血流および脳酸素代謝評価
(大阪大学 核医学 加藤 弘樹)
4) 骨髄間質細胞移植による脳梗塞周囲の局所糖代謝・神経受容体機能の改善
-小動物用PET/SPECTイメージングによる経時的追跡評価
(福島県立医科大学 趙 松吉)
5) [18F]BCPP-EFを用いたサル体性感覚刺激による脳賦活時のミトコンドリア機能PETイメージング
(浙江大学・浜松ホトニクス 方 静宛)
6) がん細胞特異的アミノ酸トランスポーターLAT1選択的PETプローブの開発
(大阪大学 生体システム薬理学 永森收志)
7) 発光イメージングによるiPS細胞のマウス生体内細胞動態イメージング
(理研CLST 田原 強)

〇 教育講演
1)「手のひらサイズ」コンプトンカメラを用いた3D in vivo イメージングへの挑戦
(早稲田大学 理工学部 片岡 淳)
2)「PSMAを標的とした前立腺がん用イメージングプローブの開発と臨床応用」
(京都薬科大学 木村 寛之)

〇 特別講演
「小動物用MRIで見えてきたダイナミックな構造変化と1細胞レベルでの細胞の動き」
(大阪大学 先導的学際研究機構 吉岡 芳親)

当番世話人 渡部 直史
大阪大学大学院医学系研究科 放射線統合医学講座 核医学

(参加登録ページ)
https://goo.gl/EOduUQ

(小動物インビボイメージング研究会プログラム)
http://www2.hama-med.ac.jp/w3a/photon/photon4/csaii.html

日本がん治療認定医機構 2017年度教育セミナー・認定医試験 申込のご案内

拝啓
向夏の候、貴学会におかれましてはますますご清祥のことと慶び申し上げます。
日頃より本機構の運営にご協力賜りまことにありがとうございます。

さて、2017年度教育セミナー・認定医試験の申込につきまして、下記のとおりご案内いたします。
なお、東京オリンピック開催の影響で、幕張メッセでの開催は本年までとなり、2018年度はインテックス大阪での開催が決定しております。関東地区での教育セミナーや認定医試験の受講受験をご希望されます場合には、本年の受講受験をご検討くださいますようお願い申し上げます。

敬具

日程 :教育セミナー 2017年11月11日(土) 9:00-18:10(予定)
    2017年11月12日(日) 9:00-11:55(予定)
    認定医試験 2017年11月12日(日) 13:00-15:30(予定)
会場 :幕張メッセ国際展示場9ホール
定員 :約2,000名

申込期間:2017年7月3日(月)正午-8月7日(月)24時
申込資格:日本国の医師免許もしくは歯科医師免許を有すること
申込方法:本機構WEBサイト(下記URL)よりお申込みください
    医師:http://www.jbct.jp/sys_auth_app17.html#proc1
    歯科医師:http://www.jbct.jp/sys_auth_app17_d.html#proc1

費用 :
    教育セミナー受講 および 認定医試験受験:23,100円
    教育セミナー受講のみ :13,100円
    認定医試験受験のみ :13,100円
※いずれも第11版テキスト(2017年度版)付


以上

日本がん治療認定医機構 事務局
E-mail:c-info@imic.or.jp
Tel :03-5361-7105

2018世界核医学会への参加のお願い・若手トラベルグラント

2018年4月20-24日にメルボルンに於いて第12回世界核医学会が開催されます。 
予定では、本年6月から8月まで演題募集が行われることになっています。 

周知のごとく、2022年には日本で第13回大会が開催されることに決定しています。 
2022年大会を成功させるためには、 
2018年メルボルン大会での日本の貢献をしっかりと提示することが重要であると考えます。 
多くの皆様のご参加をお願い申し上げます。 

詳細は今後下記のHPでアナウンスされることと思いますので、ご注視ください。 
http://wfnmb2018.com/ 

なお、メルボルン大会に参加される若い方々を顕彰する目的で、 
日本核医学会として、トラベルグラントを設定することといたしました。 
詳細は後日改めて公開いたしますので、ご考慮をよろしくお願い申し上げます。 

担当理事 
絹谷清剛 

原子力総合シンポジウム2017(日本学術会議)開催のお知らせ

原子力総合シンポジウム2017(日本学術会議)開催のお知らせ 

主催 日本学術会議総合工学委員会 
共催・協賛 本会ほか48関連学協会(予定) 

日 時 2017年6月8日(木) 13:00-17:10 

会 場 日本学術会議講堂(東京都港区六本木 7-22-34) 
http://www.scj.go.jp/ja/other/info.html 

入場無料・事前登録制 
※参加を希望される方は以下の参加登録フォームよりお申し込み下さい。 
http://www.aesj.net/g-symposium2017

開会挨拶 大倉典子(日本学術会議) 
挨  拶 大西 隆(日本学術会議会長) 
司  会 柴田徳思(日本学術会議連携会員) 

テーマI「原子力事故による影響と社会的側面〜福島の現状と復興に向けて〜」 
パネル討論 
司会:森口祐一(日本学術会議) 
(1)環境中における放射性物質の動態の解明 
……………………………………………宮原 要(日本原子力研究開発機構) 
(2)農林水産業をはじめとする地域産業への影響や食品安全問題 
…………………………………………………欅田尚樹(国立保健医療科学院) 
(3)国際社会からの視点を含む社会的側面 
………………………………………………………………藤垣裕子(東京大学) 

テーマII「原子力利用将来像について」 
講演:日本学術会議「原子力利用の将来像についての検討委員会」の活動状況 
…………………………………………………………大西 隆(日本学術会議) 
パネル討論 
司会:柘植綾夫(日本学術会議連携会員) 
パネリスト 関村直人(東京大学)、矢川元基(東京大学名誉)ほか(交渉中) 

閉会挨拶 上坂 充(東京大学) 

連絡先:一般社団法人日本原子力学会 事務局 
TEL 03-3508-1261 MAIL: kikaku@aesj.or.jp

第36回呼吸器核医学研究会演題募集のお知らせ

日本核医学会分科会
第36回呼吸器核医学研究会
演題募集のお知らせ

第36回呼吸器核医学研究会 会長
神奈川県立循環器呼吸器病センター放射線科
岩澤多恵
会員各位

立夏の候、皆様にはますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
呼吸器核医学研究会の運営に付きまして、ご尽力ご協力を賜り感謝申し上げます。
さて、第36回呼吸器核医学研究会を下記のとおり開催いたしますので、ふるってご参加ください。また一般演題を広く募集しております。是非ご応募ください。若い先生方の勉強になるような会にするべく努めてまいりますので、是非ともご協力賜りますようお願い申し上げます。

日時 平成29年10月7日土曜日14時00分より開始予定
(核医学会学術総会終了後より開始)
場所 パシフィコ横浜
 
論文レビュー、一般演題
 
教育講演(仮題)肺癌の病理と遺伝子(横浜市大病態病理学 奥寺康司先生)
 
特別講演(仮題)肺移植の最近の話題(東京大学呼吸器外科 佐藤雅昭先生)
 
一般演題締め切り 平成29年7月31日必着
(演題名、発表者名、所属をメールにて下記にお送りください。)
演題送付先
〒236-0051 横浜市金沢区富岡東6-16-1
神奈川県立循環器呼吸器病センター 放射線科 岩澤多恵
電話 045-701-9581 E-mail; tae_i_md@wb3.so-net.ne.jp

第57回日本核医学会学術総会一般演題募集期間延長のお知らせ

平素より大変お世話になっております。

第57回日本核医学会学術総会およびAOCNMB2017の一般演題の募集期間を、5月17日(水)正午まで 延長いたしましたのでご案内申し上げます。

貴施設や関連施設の学会員の皆様に、お声がけをいただきましたら、大変幸甚でございます。

多数の演題のご応募を、お願い申し上げます。

第57回日本核医学会学術総会・AOCNMB2017

会 長  井上登美夫、プログラム委員長 金田朋洋

主催事務局  横浜市立大学大学院医学研究科 放射線医学

aocnmb17@yokohama-cu.ac.jp

 

2017年アジア核医学専門医試験のご案内

第4回アジア核医学専門医試験が、2017年10月4日(水)横浜にて開催されますのでご案内申しあげます。本試験に合格された方には、”Fellow of Asian Nuclear Medicine Board (FANMB)”の称号が付与されます。

詳細は下記をご覧ください。
http://www.arccnm.org/anmb/introduction.html 

例年、各国ごとに受験者数が決まっており日本からは3~4名が受験しました。受験者は45才以下、5年以上の核医学診療の経験を必要とし、履歴書、業績目録、各国のAOFNMB/ARCCNM代表(日本の場合は外山宏先生)か日本核医学会理事長の推薦書、自己紹介文、AOCNMB2017への演題提出、パスポートのコピーを提出します。国内からはすでに11名の先生がFANMBになっています。なお、このグループ(Group 1)で受験される方には昨年までUS$1000が旅費として支給されていましたが、今年は日本開催のため日本人へのこの旅費支給はありません。
各国からの受験申し込みが急増したため、今年から年齢制限のないグループを設けました(Group 2)。受験申請条件は、年齢制限を除いて同じです。なお、AOCNMB2017への演題提出は必須ではありませんが推奨されます。年齢制限なしのグループへの申請時にはグループ2(Group 2)とお申し込みください。

受験申請書の申し込み締め切り:2017年6月16日
申請書をダウンロードし、必要書類を添えて下記にお送りください。
anmb.aofnmb@gmail.com
応募者多数の場合は受験者を選考した上、2017年7月14日までに受験の可否をお知らせいたします。
試験内容:選択問題(例年は100~120題)
口答試問 3題(症例提示でインタビュー形式)

本試験の出題は、以下の教科書に基づいて行っています。
Textbook
Textbook for ANMB Examination, an English version of Chapter 12 and 13 in the “Textbook of Clinico-Radiological Technology, the 12th edition”, which was published in Japanese (Editors; Drs. Takahiro Kozuka, Seiya Inamura, Kazuya Yamashita, and Akimune Hayami) in 2010 by Nankodo, Tokyo, Japan.
 
http://arccnm.org/board/news.html?ptype=view&idx=5214

選択問題の例は以下を参照ください。
MCQ Sample
Samples of the multiple choice questions and interview questions are uploaded at the ARCCNM/AOFNMB. 
homepage: http://arccnm.org/board/news.html

ご質問・お問い合わせは、以下の事務局で受け付けています。
Contact Information
ANMB Committee
Tel: + 82 70 8867 7996
Fax: + 82 303 3441 7996
E-mail: anmb.aofnmb@gmail.com
http://aofnmb.org/anmb/introduction.html 
または
ANMB Committee Osaka Office
Tel: 06-6879-3460
Fax: 06-6879-3469
E-mail: aofnmb.osaka@gmail.com

アジア・オセアニア核医学会
理事長 畑澤 順
大阪大学大学院医学系研究科 核医学講座

遺伝子治療等臨床研究に関する指針」の一部改正について

医学会発 第7号
平成29年5月 2 日

日本医学会長
髙 久 史 麿
公印省略

「遺伝子治療等臨床研究に関する指針」の一部改正について(周知依頼)

平素より,本会の事業推進にご協力を賜りまして,誠にありがとうございます.
さて,平成29年4月7日付にて,厚生労働省大臣官房厚生科学課長より,「遺伝子治療等臨床研究に関する指針」の一部改正について周知依頼がありましたので,貴学会の会員各位に周知の程よろしくお願いします.指針は分量がありますので,改正点のPDFのみを添付します.
指針関連は以下のURLから検索ください.

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hokabunya/kenkyujigyou/i-kenkyu/index.html

詳細は,厚生労働省大臣官房厚生科学課(03-3595-2171)担当の六波羅氏にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます.

遺伝子治療等臨床研究に関する指針の一部を改正する件 新旧対照条文

第14回PET・核医学看護研究会セミナーの講師変更と申し込み状況

関西セミナー 講師変更と申込状況について
吹く風の爽やかな季節となりました。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
第14回セミナー締め切りまであとわずかとなりました。
このたびは予定しておりました基調講演の講師変更をお知らせいたします。

変更後:「がん緩和医療に携わって気づいたこと」
  金沢大学附属病院緩和ケアセンター センター長 麻酔科医 山田 圭輔先生

山田先生は講演を予定しておりました西村先生とご一緒に活動されている先生です。どのように患者と向き合えばよいかといったことをお話しいただける予定です。
このたびの変更に関しまして、何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。
なお、開催日時等に変更はございません。

5月1日現在の申込者状況は28施設50人、施設見学申し込みは19施設です。
お申し込みをご検討されている方、お早めにお申し込みください。
お問い合わせにつきましては、下記「お問い合わせフォーム」よりご連絡いただけると幸いです。

今年の梅雨は平年より雨量が多くなると予想されておりますが、「晴れの国 おかやま」へ、どうぞお越しください。ワークショップや懇親会で、日々の取り組みを語り合い、分かち合い、そしてまた自身の使命の天地へ戻り 晴れやかに がんばってまいりましょう!
皆様のご参加を関係者一同お待ちしております。

平成29年5月1日 当番世話人:原田 貴子

14回フライヤー0426.pdf

臨床研究法の公布について

医学会発 第6号
平成29年4月 26 日

日本医学会長
髙 久 史 麿
公印省略

臨床研究法の公布について(周知依頼)

 平素より,本会の事業推進にご協力を賜りまして,誠にありがとうございます.

 さて,平成29年4月14日付にて,厚生労働省医政局長より,臨床研究法の公布について周知依頼がありましたので,貴学会の会員各位に周知の程よろしくお願いします.通知を添付します.

 詳細は,厚生労働省医政局研究開発振興課(03-3595-2430)担当の藤原氏にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます.

【医政発0414第22号】臨床研究法の公布について

 

看護職が原子力・放射線を正しく理解するための講習会のご案内

放射線は、看護職の方にとって切り離せない存在です。現在、放射線診療を行っている医療機関は病院だけでも8,000ヶ所以上あります。医療の領域では、放射線や放射性医薬品は、なくてはならない診断・治療の手段として利用されています。次々と開発される最新の放射線診療技術によって,放射線利用は今後、さらに増加していくことが予想されます。また、看護職の方は、医療の現場だけではなく、原子力・放射線災害の際にも被災者にとって最も身近な医療の専門職として、最適な対応をすることが期待されております。
このような状況にもかかわらず、現在の看護師の養成課程では「放射線看護」の教育は行われておりません。従って、看護職の方が放射線、放射線被ばく、放射線の健康影響などの知識を系統的に学ぶ機会はほとんどないのが現状です。
平成28年度に、「看護職の原子力・放射線教育トレーナーズトレーニング」と題した事業が文部科学省の「機関横断的な人材育成事業」に3年計画で採択され、看護職の方に放射線に関する知識・技術を習得していただくための研修会を開催することになりました。開催場所は、弘前大学(青森県)、福島県立医科大学(福島県)、東京医療保健大学(東京都)、放射線医学総合研究所(千葉県)、大分県立看護科学大学(大分県)の5ヶ所で各2回の開催を致します。各会場とも同じ内容です。皆様、是非ご参加いただきますようお願いいたします。

1.対象
 主に看護教育に係わる教育機関の先生方。看護職の方も受講できます。
2.定員
 20名(先着順)
3.受講料
 無料です。また、「看護と放射線-放射線を正しく理解する」(日本アイソトープ協会刊)をテキストとして無料配布します。
4.申込方法
 Web参加登録
5.プログラム内容:
 講義①:放射線利用における看護職の役割
 講義②:原子力・放射線利用の概要及び放射線の基礎
 講義③:放射線による健康影響とリスク
 測定実習①:自然放射線の理解
 測定実習②:外部被ばくに対する防護方策
 測定実習③:移動型エックス線撮影装置の利用時の防護方策

日時、会場、申込方法の詳細などは、下記「日本アイソトープ協会」のホームページをご参照下さい。
http://www.jrias.or.jp/seminar/cat9/

第14回 PET・核医学看護研究会セミナーin関西のお知らせ

第14回 PET・核医学看護研究会セミナーin関西 を下記の要領で開催いたします。

検査中のわずかな時間であっても、看護師として患者さんの気持ちに寄り添った看護がしたい、との思いから、テーマは「寄り添う看護」としました。
基調講演は「 がん専門医ががんになって気づいたこと(仮)」です。がん闘病中の外科医としてTVや雑誌等で精力的にご活躍されている 金沢赤十字病院副院長 消化器外科医 西村元一 先生をお招きして、医療者であり患者であるという貴重なご経験をお話しいただきます。
教育講演は「 悪性リンパ腫とPET (仮)」です。受講者からも取り上げて欲しいと要望の多い疾患です。こちらは札幌セントラルCIクリニック 名誉院長 塚本江利子 先生にご講演 いただき、臨床に役立つ知識を深めたいと思います。
ワークショップは「~検査中のペインコントロールどうしている?~&情報交換会」です。 検査中のペインコントロールについて、各施設の状況や取り組みについて情報交換します。
また、新しく従事された方々の初歩的な悩みなど、なんでも自由に話し合える場です
参加者アンケートから、各々の施設の工夫点などを時間が経つのも忘れるほど話し合えたとの 声も多数ありました。皆様ぜひご参加いただきますようお願い申し上げます。
本セミナーで核医学診療看護師認定および更新3単位が取得できます。
 
日時: 平成29年6月17日(土)13:00~17:00
場所: 倉敷中央病院 大原記念ホール
岡山県倉敷市美和1-1-1    
定員: 約100人 
参加費: 2000 円

プログラム内容
●基調講演「 がん専門医ががんになって気づいたこと(仮)」
金沢赤十字病院副院長 消化器外科医 西村 元一 先生
●教育講演「 悪性リンパ腫とPET (仮)」
セントラルCIクリニック 名誉院長 塚本 江利子 先生
●ワークショップ
「~検査中のペインコントロールどうしている?~&情報交換会」

 

*今回よりWEB申し込みを開始しました*
PET核医学看護研究会サイト
「第14回セミナー 申し込み窓口」をご利用ください   
https://sites.google.com/site/petnursingresearch/

第14回フライヤー0318.pdf

学会HP用紹介文_14関西.pdf

第12回世界核医学会開催のご案内

第12回世界核医学会が2018年4月20~24日にオーストラリア、メルボルンで開催されます。
参加登録は2017年6月から、演題募集は8月から開始されますのでご案内いたします。

http://wfnmb2018.com/

また、参加登録、滞在費が無料となるプロモーションも行っているようですので、こちらもご覧ください。

 http://dynamail.entegy.com.au/v/58479/1001717/email.html?k=pO_vgwWMTpA--uP9KDncrRAzJKd74zbG8KK1pT0JyPM

一般社団法人 日本核医学会
事務局

人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」の一部改正について

医学会発 第45号
平成29年3月9 日

日本医学会分科会 理事長 会長 殿

日本医学会長
髙 久 史 麿
公印省略

「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」の一部改正について(周知依頼)

平素より,本会の事業推進にご協力を賜りまして,誠にありがとうございます.
さて,文部科学省研究振興局長,厚生労働省大臣官房厚生科学課長並びに医政局長より「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」について,周知依頼がありましたので,貴学会の会員各位に周知の程よろしくお願いします.
内容は下記のURLをご覧下さいますようお願いいたします.

http://www.lifescience.mext.go.jp/bioethics/seimei_rinri.html
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hokabunya/kenkyujigyou/i-kenkyu/index.html

なお,詳細は文部科学省研究振興局ライフサイエンス課生命倫理・安全対策室(担当:藤井氏 電話 : 03-5253-4111内線4108)にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます.

【写】平成29年2月28日医学系指針一部改正について(通知)

ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針」の一部改正について

医学会発 第44号
平成29年3月9 日

 

「ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針」の一部改正について(周知依頼)

日本医学会長
髙 久 史 麿
公印省略

 

「ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針」の一部改正について(周知依頼)

平素より,本会の事業推進にご協力を賜りまして,誠にありがとうございます.
さて,文部科学省研究振興局長,厚生労働省大臣官房厚生科学課長,経済産業省商務情報政策局長よりヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針について,周知依頼がありましたので,貴学会の会員各位に周知の程よろしくお願いします.
内容は下記のURLをご覧下さいますようお願いいたします.

http://www.lifescience.mext.go.jp/bioethics/seimei_rinri.html
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hokabunya/kenkyujigyou/i-kenkyu/index.html
http://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/mono/bio/Seimeirinnri/index.html

なお,詳細は,文部科学省研究振興局ライフサイエンス課生命倫理・安全対策室(担当:藤井氏 電話 : 03-5253-4111内線4108)にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます.

【写】平成29年2月28日ゲノム指針一部改正について(通知)

第3回ASNMフォーラムのご案内

2017年5月11-13日、上海で第3回ASNM(Asian School of Nuclear Medicine )フォーラムが開催されます。一般演題(口頭、ポスター)を募集しています。中日核医学交流発表会も開催されますhttp://www.anmaf.org
*抄録を提出すれば(共同演者も可)2泊分の宿泊代、参加費は中国側が負担します。抄録を提出しない場合は、宿泊費、参加費は自己負担となります。演題提出は4/2締切り、参加登録は4/9締切りです。多数のご参加をお待ちしています。参加ご希望の先生は、藤田保健衛生大学 外山 宏 (htoyama@fujita-hu.ac.jp)までご連絡ください。

日本核医学会
日中核医学交流委員長
藤田保健衛生大学
放射線科
外山 宏

ニボルマブ製剤及びペムブロリズマブ製剤の最適使用推進ガイドラインについて

日本医学会長
髙 久 史 麿

 

ニボルマブ(遺伝子組換え)製剤及びペムブロリズマブ(遺伝子組換え)製剤の
最適使用推進ガイドライン(非小細胞肺癌及び悪性黒色腫)について(周知依頼)

 

平素より,本会の事業推進にご協力を賜りまして,誠にありがとうございます.

さて,平成29年4月14日付にて,厚生労働省医薬・生活衛生局医薬品審査管理課長より,ニボルマブ(遺伝子組換え)製剤及びペムブロリズマブ(遺伝子組換え)製剤の最適使用推進ガイドライン(非小細胞肺癌及び悪性黒色腫)について周知依頼がありましたので,貴学会の会員各位に周知の程よろしくお願いします.

関連URLは下記の通りです.

http://wwwhourei.mhlw.go.jp/hourei/doc/tsuchi/T170215I0110.pdf

なお,詳細は,厚生労働省医薬・生活衛生局医薬品審査管理課(担当:伊藤氏:電話: 03-3595-2431)にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます.

 日本医学会 電話:03-3946-2121(内4260)

(担当 髙 橋)

厚労省通知(日本医学会宛).pdf

薬生薬審発0214第1号_ニボルマブ製剤及びペムブロリズマブ製剤の最適使用推進ガイドラインについて.pdf 

第13回 PET・核医学看護研究会セミナーin関東のお知らせ

第13回 PET・核医学看護研究会セミナーin関東開催まで、あとわずかとなりました。

予定していたプログラムの一部を変更させていただくことをお知らせいたします。

日本医科大学健診医療センター センター長 石原圭一先生は、平成28年11月14日に逝去されました。謹んでお知らせ致します。

よって開会の辞を変更させていただくこととなりました。
変更後のプログラムは、当日、皆様のお手元に届くようご用意しております。

このたびの変更に関しまして、何卒ご了承のほどよろしくお願い申し上げます。

なお、開催日時等に変更はございません。
参加申込をいただいた皆様のご来場を心よりお待ちしております。


再掲
日時: 平成29年2月18日(土)13:00~17:00
場所: 日本医科大学同窓会館内 橘桜会館2階 橘桜ホール
東京都文京区向丘2-20-7

第13回セミナー案内状_2017

第3回核医学治療国際シンポジウムのお知らせ

第3回核医学治療国際シンポジウム 「医産連携による核医学治療の新たな躍進ー福島から世界へー」
会期:2017年2月11日(土)13:00~12日(日)12:50
会場:東京コンベンションホール 〒104-0031 東京都中央区京橋三丁目1-1 東京スクエアガーデン5F
参加登録:https://v3.apollon.nta.co.jp/nuclear_medicine3/
 
備考
主催     福島県立医科大学
協賛     日本核医学会
会費     無料(情報交換会参加費1000円)
【参加登録に関するお問い合わせ先】

株式会社日本旅行 横浜支店 担当:江草
〒231-0006 神奈川県横浜市中区南仲通3-35
TEL:045-641-9604  FAX:045-651-0072
E-mail:yokohama_office7@nta.co.jp

【その他お問い合わせ先】

核医学治療国際シンポジウム 運営事務局 担当:竹内
株式会社コンベンションリンケージ Linkage北陸内
〒920-0025
石川県金沢市駅西本町1丁目14番29号 サン金沢ビル3F
TEL:076-222-7571  FAX:076-222-7572
Email:kakuigaku3@c-linkage.co.jp

ポスター.pdf

プログラム.docx

演者と所属.docx

第60回日本核医学会学術総会会長の立候補について

一般社団法人 日本核医学会
理事長 畑澤 順

 

平成32年秋開催の第60回日本核医学会学術総会会長の候補者の立候補を受け付けます。

立候補を希望される候補者は、本学会が規定した「日本核医学会学術総会会長候補届」を平成29年5月30日(必着)までに下記へ書留にてご郵送ください。 封筒の表に「第60回学術総会会長選挙」と朱書きしてください。

なお、学術総会会長候補届は事務局にてとりまとめの上、社員(評議員)への投票用紙の送付に際して添付いたします。選出方法に関しては従来通りの定款細則第1章第4条に従います。

 

送付先:〒113-0021 東京都文京区本駒込2-28-45
(公社)日本アイソトープ協会本館3階
一般社団法人 日本核医学会 学術総会会長選挙係

日本核医学会学術総会会長立候補届.doc

次世代PET研究会2017開催のお知らせ

放射線医学総合研究所は、PETなどの次世代機器や要素技術の研究開発を推進するための産学官情報交換の場として、2000年より次世代PET研究会を毎年開催してきました。今年度は、量子科学技術研究開発機構始動の年に合わせて、「量子が繋ぐ治療とイメージングの新しい関係」のテーマのもと、重点課題のひとつである次世代放射線がん治療に貢献するイメージング手法について議論するため、「次世代PET研究会2017」を開催します。みなさまのご参加をお待ち申し上げます。

 日時:平成29年2月27日(月) 13:30〜17:00(受付開始 13:10)
 場所:ベルサール八重洲 会議室Room D+E (東京駅近く)
 主催:量子科学技術研究開発機構放射線医学総合研究所
 参加費: 無料(事前登録不要)
 <http://www.nirs.qst.go.jp/information/event/2017/02_27.html>

パウダー付き医療用手袋に関する取扱いについて

平成28年12月27日
日 本 医 学 会


パウダー付き医療用手袋に関する取扱いについて(周知依頼)

 平素より,本会の事業推進にご協力を賜りまして,誠にありがとうございます.
さて,本会宛に厚生労働省医薬・生活衛生局医療機器審査管理課並びに安全対策課より標記の依頼がありました.本件につきまして,貴会会員へご周知をいただけますと幸いです.
関連URLは下記の通りです.

https://www.pmda.go.jp/safety/info-services/devices/0001.html
http://www.pmda.go.jp/files/000215576.pdf
 
なお,詳細は,厚生労働省医薬・生活衛生局安全対策課(担当:村西氏,TEL:03-3595-2435)にお問い合わせ下さいますようお願い申し上げます.

パウダー付き医療用手袋に関する取扱いについて

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