お知らせ

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次世代PET研究会2018のお知らせ

放射線医学総合研究所は、PETなどの次世代機器や要素技術の研究開発を推進するための産学官情報交換の場として、2000年より次世代PET研究会を毎年開催し
てきました。放医研創立60周年となる今年度は、「先駆者の英知に学び、未来を創る」のテーマのもと「次世代PET研究会2018」を開催します。
みなさまのご参加をお待ち申し上げます。

日時:2018年1月22日(月) 13:30~17:00(受付開始 13:10)
場所:ベルサール八重洲2F 会議室Room A+B+C(東京駅近く)
主催:量子科学技術研究開発機構 放射線医学総合研究所
参加費: 無料(事前登録不要)
<http://www.nirs.qst.go.jp/information/event/2018/01_22.html>

量子科学技術研究開発機構 放射線医学総合研究所 計測・線量評価部
山谷 泰賀

ホームページリニューアルのお知らせ


2017年11月末のリリースを目指して一般公開ページ・会員専用ページ、 ともにリニューアルの準備を進めております。

新規ホームページの公開は今しばらくお待ちください。

日本核医学会事務局
広報委員会
 

2018年世界核医学会メルボルン大会ASNMAFポスター賞のご案内(第3報)

「ASNMAFポスター賞にご応募される先生は以下ご参照ください。
After communicating with WFNMB, we were notify that in order to complete your abstract submission you have to complete the following by November 22, 2017:
1. Create an Account if you haven't done so on https://b-com.mci-group.com/AbstractSubmission/WFNMB18.aspx
2. Fill out your Contact Information
3. Agree to the "terms and conditions" for WFNMB Abstract Submission
4. Insert your Abstract Title, Select Your Abstract Topics
5. Complete "Add Author" section
6. Complete the "Abstract Body" content
7. Preview your Abstract
8. Click Submit
 
登録されましたら事務局:secretariat@asiannmschool.org, に11/22までにまで以下をメールしてください。
1.Register name
2.Register Email
3.Abstract Category
4.Abstract Title


理事長 畑澤 順
世界核医学会 担当理事 絹谷清剛
アジアオセアニア核・東アジア核 担当理事 伊藤 浩
日中核医学交流会 委員長 外山 宏

日本核医学会からの提言を受けたエンドトキシン試験適正実施の説明会

2017年7月に、FDGを含めたPET薬剤のエンドトキシン試験の適正実施の提言が出されました。
それを受け、エンドトキシン試験の適正実施の説明会を開催いたします。
本説明会を参考に、試験適正実施を遵守くださいますよう、お願い申し上げます。

PET核医学委員会 PET薬剤基準小委員会

エンドトキシン試験の適正実施について提言170714_3

エンドトキシン説明会ポスター2

放医研創立60周年記念講演会の御案内

放医研創立60周年の記念講演会「放射線と人に関わる研究 これからも」を下記のとおり開催いたしますので、皆様お誘いあわせの上、ご参加くださいますようお願い申し上げます。

日時:平成29年11月27日(月)13:00~16:30
場所:京葉銀行文化プラザ音楽ホール
(千葉市中央区富士見1丁目3-2 TEL.043-202-0800)

入場無料・事前申込不要です。

詳細は下記ウェブサイトをご覧ください。
http://www.nirs.qst.go.jp/information/event/2017/11_27.html

量子科学技術研究開発機構 放射線医学総合研究所
山谷 泰賀

2018年世界核医学会メルボルン大会ASNMAFポスター賞のご案内(第2報)

ASNMAFポスター賞の詳細です。奮ってご応募ください。

Asian School of Nuclear Medicine (ASNM) Poster Competition

 

Introduction  

The Asian School of Nuclear Medicine (ASNM) is the educational and training arm of the Asian Regional Cooperative Council for Nuclear Medicine (ARCCNM).

 

The ASNM Poster Competition is part of the 4th Asian Nuclear Medicine Academic Forum (ANMAF) which will be held in conjunction with quadrennial Congress of the World Federation of Nuclear Medicine and Biology (WFNMB) in Melbourne, Australia.

 

We will be giving out TWO (2) different Awards in this year’s ASNM Poster Competition:

ASNM Most Popular Poster
ASNM Most Academia Poster
 

Registration Requirements:

Applicants must be under the age of 45 years old
Applicants must be of Asian descendent
 

Entries for the Competition  

This Competition will be made on investigational, case study or other work presented as a poster at the upcoming ANMAF poster Competition in Melbourne, Australia.

 

The entrant must grant the ASNM access and usage of it’s poster and materials for marketing and advertisement purposes.

 

Entries will be considered on their value in improving knowledge in any aspect of

nuclear medicine and molecular biology. Consideration will be given to the individual effort and the relevance to nuclear medicine.  

 

The candidate for the Competition must submit an abstract through the WFNMB2018 Abstract Submission Portal. Submission of abstracts must be in accordance with the terms and conditions of the Congress.

The Competition entrant must submit a JPG of the poster as well as 1 or 2 PowerPoint slides giving a summary of their work. These shall be in the hands of the PCO at least six (6) weeks prior to the beginning of the Conference.

 

The winners of the Competition may have their slides used by the nominated presenter of the "highlights of the conference presentation" at the conclusion of the conference.

 

Judging

Selected finalists shall be judged using the following criteria with value specified:

(a) Presentation (including image data (30%)

(b) Content (aim, method, results, conclusions, including tables, graphs, etc.)  (30%)

(c) Originality / Interest / Value of poster to Nuclear Medicine (40%)

 

Competition Prize

Participants will receive a participation certificate, and the winners will receive a trophy and a prize money:

ASNM Most Popular Poster - $200

ASNM Most Academia Poster - $500

 

Please submit your abstract to the WFNMB Submission Portal,https://b-com.mci-group.com/AbstractSubmission/WFNMB18.aspx, prior November 17, 2017


理事長 畑澤 順
世界核医学会担当理事 絹谷清剛
アジアオセアニア核・東アジア核 担当理事 伊藤 浩
日中核医学交流会 委員長 外山 宏

世界核医学会メルボルン大会グラントの応募された先生方へ

来年4月に開催される世界核医学会メルボルン大会への若手参加者に対するグラントに応募された先生方に、お願いがあり案内させていただきます。
受付メールアドレスの受信不具合があった可能性があります。事務局からの返信メールを受信しているか確認してください。
すでに応募いただいた先生方におかれましては、再度応募連絡をいただけますようお願い申し上げます。
二度手間になり恐縮ですが、よろしくお願い申し上げます。

文責:担当理事 絹谷清剛

がん対策推進基本計画の変更について

今般、がん対策推進基本計画の変更が閣議決定されました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/0000181704.html
今回、閣議決定された第3期がん対策推進基本計画では、核医学治療(内用療法)の推進に向けた検討を進めることがうたわれています。
これを受けて、日本核医学会としても、関係団体などと協力して、核医学診療の 普及に向けた活動を一層加速してまいりたいと考えています。

理事長 畑澤 順

2018年世界核医学会メルボルン大会ASNMAFポスター賞のご案内

2018年4月20-24日にオーストラリア、メルボルンで開催されます第12回世 界核医学会(WFNMB 2018)と共同開催されます第4回アジア核医学フォーラム(Asian Nuclear Medicine Academic Forum: ASNMF)ではポスター賞を募集しています。応募を希望される方はWFNMB 2018に抄録を登録される際に、以下を”yes”としてください。よろしくお願いします。
“The 4th Asian Nuclear Medicine Academic Forum (ANMAF) will be held in conjunction with WFNMB 2018, and poster awards are available to eligible attendee. Would you like to submit your poster abstract forconsideration of this award:”

理事長 畑澤 順
世界核医学会 担当理事 絹谷清剛
アジアオセアニア核・東アジア核 担当理事 伊藤 浩
日中核医学交流会 委員長 外山 宏

日本放射線影響学会第60回大会 市民公開講座のお知らせ

来る10月28日(土)17時から京葉銀行文化プラザ音楽ホールにて、市民公開講座「放射線治療」と「原発」―放射線と人間の関係をめぐる両義性について―を開催します。
講演されるのは、「知りたくないの」「今日でお別れ」等、約4000ものヒット曲を生み出した作詞家であり、「長崎ぶらぶら節」で直木賞を受賞された作家でもある
なかにし礼先生です。
粒子線治療により再発がんを克服されたご経験を、放射線と向き合う、という視点でお話しくださいます。入場無料、事前登録不要ですので、皆さんぜひご参加ください。
 
日本放射線影響学会第60回大会 市民公開講座
「放射線治療」と「原発」―放射線と人間の関係をめぐる両義性について―
 
○講演者
作家、作詞家 なかにし礼 氏
○開催日時
10月28日(土)17時~19時(16時30分開場)
○会場
京葉銀行文化プラザ 3階音楽ホール
千葉市中央区富士見1-3-2 JR総武線千葉駅東口
アクセス http://www.culture.chiba.bunkaplaza.com/acess.html
○日本放射線影響学会第60回大会ホームページ
www.jrrs60.jp/
 

「文責」
量子科学技術研究開発機構 明石真言

「IAEA/RCA Regional Training Course on Theragnostics and Dementias」開催のお知らせ

「IAEA/RCA Regional Training Course on Theragnostics and Dementias」を開催致します。
皆様のご参加をお待ちしております。

日時: 2017年12月4日(月) - 12月7日(金)
場所: 大阪大学大学院医学系研究科(大阪府吹田市山田丘2-2)
参加費:なし(AOFNMBメンバーに限る)
言語:英語
プログラム:以下の通り
http://www.med.osaka-u.ac.jp/pub/tracer/data/Program_TN-RAS6083%202017_2...

Host Country Organizer: Prof. Jun Hatazawa (Department of Nuclear Medicine and Tracer Kinetics, Osaka University Graduate School of Medicine)

IAEA organizers:
Mr. Sinh Van Hoang (Programme Management Officer TCAP/IAEA) Mr. Thomas NB Pascual (Technical Officer NAHU/IAEA)

(参加登録については、AOFNMBのホームページに掲載予定です。)

 

FMU-ICRPワークショップの開催について

福島県立医科大学と国際放射線防護委員会(ICRP)は、下記の内容にて公開の合同ワークショップ(同時通訳あり)を開催いたします。
ふくしま国際医療科学センター 先端臨床研究センターは、サイクロトロンで放射性核種を製造し、臨床のPET検査に加えて放射性医薬品の開発研究を行っています。核医学治療が飛躍的に進歩する中で、ICRPは放射性医薬品を用いた医療における放射線防護のあり方についての専門部会「Task Group 101」を設け、検討を重ねています。
今回のワークショップでは、ICRP「Task Group 101」のメンバーをお招きし、医療における放射線防護の最新の知見をお話いただきます。また最後にパネルディスカッションを行い、先進的な放射線防護のあり方について議論いたします。

名称:“FMU-ICRP Symposium on Radiological Protection in Medicine”
日時:2017年10月3日(火)10:30-16:40
場所:福島県立医科大学 光が丘キャンパス 7号館2階 第1会議室
主催:福島県立医科大学、国際放射線防護委員会
後援:日本財団
参加費:無料、要事前登録(先着100名、9月29日締切)
申込方法:rpmed@icrp.org 宛に氏名・所属・メールアドレスをお送りください

FMU-ICRP Workshop Third Announcement.pdf

第57回日本核医学会学術総会のプログラム公開のお知らせ

平素より大変お世話になっております。

第57回日本核医学会学術総会およびAOCNMB2017について、最新のプログラム内容と当日のご案内を、学術総会ホームページにて公開いたしました。
遅くなりましたこと、お詫び申し上げます。

最新のプログラム:
http://www2.convention.co.jp/nm2017/program/index.html

当日のご案内:
http://www2.convention.co.jp/nm2017/guide.pdf

第57回日本核医学会学術総会・AOCNMB2017
会 長  井上登美夫、プログラム委員長 金田朋洋

主催事務局  横浜市立大学大学院医学研究科 放射線医学
aocnmb17@yokohama-cu.ac.jp

『平成30年度「放射線の健康影響に係る研究調査事業」(委託事業)公募について』

本事業では、東京電力福島第一原子力発電所事故後の、住民の健康管理や健康不安解消への取組の有効性を高めることを主目的として、以下の4つの研究を推進します。

(1)放射線被ばくの線量評価等に関する研究
(2)放射線の健康影響の解明及び放射線以外の要因による健康リスクの低減を含めた総合的な健康リスクに関する研究
(3)放射線による健康不安対策の推進に関する研究
(4)福島県内外での疾病罹患動向の把握に関する調査研究


<募集期間>
平成29年9月5日(火)〜平成29年10月5日(木)18時まで

<応募要領等の公募詳細>
http://www.env.go.jp/chemi/rhm/study/h30-01.html

<問合わせ先>
環境省 大臣官房環境保健部 放射線健康管理担当参事官室
担当 斎藤(美)、大高、澄川
〒100―8975
(住所)東京都千代田区霞が関1―2―2
(電話)03―3581―3351;6397
(FAX)03―3581―3368
(E-Mail)hk-research@env.go.jp

ANM チャージフリー・オープンアクセス

ANMでは、優れた掲載論文のオープンアクセス論文設定を、必要経費(Article Process Charge)を学会負担とすることにより、 著者に負担をいただくことなく行う事業を実施しています。
オープンアクセス設定することにより、より多くの読者の目に触れることになりますので、 みなさんの研究結果が関連分野に与える影響を、より大きなものとすることができます。
選定にあたっては、担当編集委員が論文受理時に意見を挙げ、編集長が最終的に決定します。

みなさんの一層のご投稿をお待ちしております。

日本核医学会編集委員会委員長 絹谷清剛

日本核医学専門技師認定機構からのご案内

日本核医学専門技師認定機構
理事長 藤埜 浩一

平成30年の日本核医学専門技師認定機構の事業日程(予定)についてご案内します.詳細につきましては,随時,機構のホームページにてお知らせしますのでご参照いただき,ご応募いただけますようお願いいたします.

1.    第13回 核医学専門技師認定試験
開催日     平成30年8月4日(土)
    会場    日本医科大学 教育棟
    受験料     10,000円
申込期間    平成30年3月1日から平成30年3月31日まで

2.    第10回 核医学専門技師養成講座(対象:認定試験受験予定者)40単位
3.    第11回 核医学専門技師研修セミナー(対象:核医学専門技師)
    開催日     平成30年5月26日(土)
    会場    日本医科大学 教育棟
    受講料     養成講座:10,000円
        研修セミナー:13,000円(いずれもテキスト代含む)
    定員    養成講座:80名
        研修セミナー:100名
    申込期間    平成30年2月20日から定員になり次第締め切る予定.

4.    平成30年度 核医学専門技師認定更新
(対象:第8回核医学専門技師認定試験合格者および第3回認定更新者)

    申込期間    平成30年6月1日から平成30年6月30日まで

5.    核医学実践セミナー (対象:核医学専門技師)40単位
    日時,会場等 調整中(詳細が決まり次第,HPに掲載します)

*核医学専門技師実践セミナーの開催は未定です.
*上記は,あくまで事業日程(予定)ですので,会場等が変更になる可能性があります.よって,受講希望の方はホームページに掲載される詳細情報をご確認のうえお申込ください.
日本核医学専門技師認定機構(ホームページ:http://www.jbnmt.umin.ne.jp
事務局:〒530-0044 大阪市北区東天満1-11-15 若杉グランドビル別館702号

第57回日本核医学会学術総会の後期参加登録締め切り日延長のお知らせ

平素より大変お世話になっております。

第57回日本核医学会学術総会およびAOCNMB2017の後期参加登録締め切りを、9月14日(木)まで延長いたしますので、ご案内申し上げます。 
http://www2.convention.co.jp/nm2017/registration/index.html
両会ともに参加登録は共通ですので、AOCNMB 2017ご発表の方も、上記第57回日本核医学会学術総会HPより、ご登録ください。

貴施設や関連施設の関係の皆様に、お声がけをいただきましたら、大変幸甚でございます。 

例年と異なり、事前参加登録を実施しております。割引料金の設定がございますこの期間に、ぜひ参加登録をしていただきますよう、よろしくお願い申し上げます。
なお、以降の延長はございません。どうぞご理解くださいますよう、お願いいたします。 


第57回日本核医学会学術総会・AOCNMB2017
会 長  井上登美夫、実行委員長 小池泉
主催事務局  横浜市立大学大学院 放射線医学
aocnmb17@yokohama-cu.ac.jp

核医学診療推進国民会議(会員募集のご案内)

核医学診療推進国民会議
代表 絹谷 清剛

昨年12月に発足しました核医学診療推進国民会議(http://www.ncnmt.jp/)ですが、これまでも少しずつながら活動を行ってまいりましたことから、マスメディアのほうでも取り上げていただく機会を得てきました。現在の活動をより一層活発に進めていきたいと考えておりますことから、つきましては、国民会議の活動にご賛同いただける方々にご参加いただきたく、会員を募集しております。会員募集の趣意書並びに会員となっていただくための条件等を記載してあります会則等を添付しておりますので、ご確認ください。多数の参加を期待いたします。
 

なお、入会申し込みは、下記ホームページの入会申込フォームよりお願い申し上げます。

http://www.ncnmt.jp/%E5%85%A5%E4%BC%9A%E6%A1%88%E5%86%85/

核医学診療推進国民会議 会則.pdf

核医学診療推進国民会議 細則.pdf

会員募集趣意書 8ー17.pdf

2018年世界核医学会メルボルン大会若手トラベルグラント

2018年世界核医学会メルボルン大会若手トラベルグラント

平成29年8月17日
理事長 畑澤 順
担当理事 絹谷清剛

周知のごとく2022年に第13回世界核医学会が日本(京都)で開催されます。この学会は、4年毎の開催で、第12回大会は2018年4月20-24日にオーストラリアメルボルンで開催されます。第13回京都大会を成功させるためには、第12回メルボルン大会で日本のプレゼンスを示すことが重要であると考えます。この主旨に鑑み、若手医師・研究者に対して、トラベルグラントを設定することといたしました。応募対象等の詳細は下記をご覧ください。多くの方の応募を期待いたします。

2018年世界核医学会メルボルン大会若手トラベルグラント.pdf

世界核トラベルグラント申請書.pdf

 

福島医大とICRPの合同ワークショップ「医療における放射線防護」

福島県立医科大学と国際放射線防護委員会(ICRP)では、下記の内容にて、公開の合同ワークショップ(同時通訳あり)を開催いたします。
 
日時:2017年10月3日(火)10:00-16:50
場所:福島県立医科大学 光が丘キャンパス 7号館2階 第1会議室
主催:福島県立医科大学、国際放射線防護委員会
後援:日本財団
プログラム:http://www.icrp.org/docs/FMU-ICRP%20Workshop%20Abstract.pdf
参加費:無料、要事前登録(先着100名、9月22日締切)
参加希望者は、氏名、所属、電子メールアドレスを、rpmed@icrp.org までご連絡ください。
 
国際放射線防護委員会事務局(担当:荻野)
http://www.icrp.org
https://twitter.com/ICRP
https://www.facebook.com/ICRP1/

第36回呼吸器核医学研究会のおしらせ

神奈川県立循環器呼吸器病センターの岩澤です。
第36回呼吸器核医学研究会を下記の日程で開催いたします。一般演題、教育講演、特別講演と、核医学に限らず、呼吸器に関心のある皆様に、広く興味をもっていただけるプログラムとなっております。皆様ふるってご参加ください。
 
日時 平成29年10月7日(土)
会場 パシフィコ横浜4階 411,412

第36回呼吸器核医学研究会 会長
神奈川県立循環器呼吸器病センター 放射線科 岩澤多恵

呼吸器核医学研究会プログラム2017.docx

第57回日本核医学会学術総会の早期参加登録締め切り日のお知らせ

平素より大変お世話になっております。

第57回日本核医学会学術総会およびAOCNMB2017の早期参加登録締め切りが、8月14日(月)までとなっておりますので、ご案内申し上げます。
http://www2.convention.co.jp/nm2017/registration/index.html
両会ともに参加登録は共通ですので、AOCNMB2017ご発表の方も、上記第57回日本核医学会学術総会HPより、ご登録ください。

貴施設や関連施設の関係の皆様に、お声がけをいただきましたら、大変幸甚でございます。

例年と異なり、事前参加登録を実施しております。割引料金の設定がございますこの期間に、ぜひ参加登録をしていただきますよう、よろしくお願い申し上げます。


第57回日本核医学会学術総会・AOCNMB2017
会 長  井上登美夫、実行委員長 小池泉
主催事務局  横浜市立大学大学院 放射線医学
aocnmb17@yokohama-cu.ac.jp

 

FMU-ICRP Workshop on Radiological Protection in Medicine

会期     2017年10月3日(火)10:00~16:50
会場     福島県立医科大学 7号館 http://www.fmu.ac.jp/univ/daigaku/campusmap.html
詳細    http://www.icrp.org/docs/Joint%20FMU-ICRP%20Workshop%20Oct%202017%20First%20Announcement.pdf
参加登録rpmed@icrp.org

【備考】
主催     公立大学法人福島県立医科大学、International Commission on Radiological Protection (ICRP)
後援     日本財団
会費     無料
【参加登録に関するお問い合わせ先】
上記の詳細をご覧ください。
【その他のお問い合わせ先】
福島県立医科大学先端臨床研究センター
〒960-1295 福島市光が丘1番地
℡:024-547-1674(事務)

Joint FMU-ICRP Workshop Oct 2017 First Announcement.pdf

ページ

役立つ情報

 

核医学治療

 

医療機関向通知・通達

 

ガイドライン

 

診療報酬等