お知らせ

お知らせ

第56回日本核医学会学術総会の一般演題の募集期間延長のお知らせ

日本核医学会 
会員各位

平素より大変お世話になっております. 

第56回日本核医学会学術総会の一般演題の募集期間を 
5月17日(火)正午まで 
延長させて頂きましたのでご案内申し上げます. 

貴施設や関連施設の学会員の皆様に,お声がけをいただきましたら,大変幸甚でござ 
います. 

演題応募についての詳細は,学術集会ホームページ 
http://www.congre.co.jp/jsnm-jsnmt2016/56jsnm/abstracts.html) 
に掲載してございますので,ご確認のほど,よろしくお願い申し上げます. 

多数の演題の応募を,お待ち申し上げております. 

第56回日本核医学会学術総会 
会 長 伊藤 健吾 
副会長 外山 宏 
副会長 加藤 克彦 

主催事務局:国立研究開発法人 国立長寿医療研究センター 
認知症先進医療開発センター 脳機能画像診断開発部 
〒474-8511 愛知県大府市森岡町7-430 

◆演題登録についてのお問合せ先◆ 
第56回日本核医学会学術総会 運営事務局 
株式会社コングレ 中部支社 
〒460-0004 愛知県名古屋市中区新栄町2-13 栄第一生命ビルディング 
TEL:052-950-3369 FAX:052-950-3370 
E-mail:jsnm-jsnmt2016@congre.co.jp 

日本核医学会総会事務局より 
このメーリングリストは配信のみですので返信はできません. 
ご不明な点がありましたら,jsnm-jsnmt2016@congre.co.jp 宛にお問い合わせ下さ 
い. 

ARCCNM/CJKカンファランスの演題募集のお知らせ

Call for Abstract

15th Annual General Meeting of ARCCNM
in conjunction with the 7th CJK Conference on Nuclear Medicine

 

Submission

Abstract submission is only available via e-mail.
・ Download the abstract submission form (attached)
・Please send the submission form by e-mail: arccnm@arccnm.org

Key Dates

Online Submission Deadline

May 31, 2016

Withdrawal Deadline

May 31, 2016

Notification on Acceptance

June 8, 2016

Registration Deadline for Abstract Presenters

June 21, 2016

Awards

Young Investigator Award
Applicable for submitters whose age is 45 years or less at the time of presentation. Oral presentation should be done at the Young Investigator Competition. Winners will be announced onsite.

Financial Support
2 Nights (July 14~15) of accommodation will be covered for presenters from outside China.

Click for More Information

AOFNMB/ARCCNM Office
Address: 6F Saehan Bldg.106, Nambusunhwan-ro 356-gil,
               Seocho-gu, Seoul, 137-888, Korea
Tel : + 82 70 8867 7996
Fax : + 82 303 3441 7996
E-mail : arccnm@arccnm.org
http://aofnmb.org
http://arccnm.org

 

첨부파일

[2016 ARCCNM] Call for Abstract.pdf[97Kbytes]

첨부파일

[2016 ARCCNM] Abstract Submission Form.docx[114Kbytes]

 

The 7th CJK Conference on Nuclear Medicineのお知らせ

Dear  colleagues:

The Chinese Society of Nuclear Medicine would like to invite you to attend the 7th China-Japan-Korea Nuclear Medicine and Molecular Imaging meeting (CJK meeting), which will be held in Shenyang, China on July 14th-17th, 2016.

As one of the most influential nuclear medicine events in Asia, CJK meeting was initiated and alternatively sponsored by the Chinese, Japanese, and Korean societies of nuclear medicine in an effort to promote the knowledge exchange and cooperation between the three nations. The Chinese Society of Nuclear medicine is proud to be the sponsor of this year’s meeting that will bring together Nuclear Medicine experts and thought leaders from Asian countries and regions. We believe that this meeting will offer an important opportunity to showcase important scientific results and development in nuclear medicine and molecular imaging, it will provide an excellent platform for participants to exchange new scientific ideas and advancement, and it will be the key pathway to further increase the scientific strength and reputation of Asian nuclear medicine in the world. On behalf of the organizing committee, we look forward to welcoming scientists to participate, contribute, and showcase their newest research results.

Conference time: July 14th -17th, 2016

Conference Hotel: Crowne Plaza Shenyang Zhongshan, P.R. China.

Hotel Address: No.208 Nanjing North Street, Heping District, Shenyang, 110001. P.R.China

Abstract Submission: Please submit your abstract to the email: renjissong@163.com. Submission deadline: May 31st, 2016.

Registration:  Onsite Registration only, the registration fee is 300 USD (including the meal).

Invitation Letter: Please click the following link to download the invitation letter: www.chinanm.org.cn

Professor Yamin Li, MD
President of Chinese Society of Nuclear Medicine

熊本地震の震災による春季大会の受講料の返金について

第16回日本核医学会春季大会にご登録された方で震災による受講キャンセルをご希望の方には、受講料金を全額返金させて頂く事と致します。(申し訳ありませんが返金に伴う振込手数料のみご負担をお願い致します。)

以下にキャンセルについてのご案内を記載致します。

▼熊本地震に影響によるキャンセルについて
1.キャンセルの方法
1)運営事務局宛てに以下の情報を記載の上、メールもしくはFAXにて
お送り下さい。

①お名前
②ご勤務先
③受講コース
④返金用の銀行口座情報
(銀行名、口座種別(当座・普通)、支店名、口座番号、口座名義人名称)
 ※みずほ銀行から返金予定です。
⑤連絡先(携帯電話番号、メールアドレス、FAX番号など)
 ※キャンセルを受付後にその旨をお知らせするために使用します。
2)メール  jimukyoku@jsnm-spring.org
  FAX   03-6455-4339
3)キャンセル受付後、運営事務局からご連絡を差し上げます。

まだまだ余震も続いており、何かと大変なことと存じます。
一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

第16回日本核医学会春季大会
大会長 畑澤 順

http://www.jsnm-spring.org/

第11回日本分子イメージング学会総会・学術集会事前参加登録のお願い

平成28年4月18日

日本核医学会
会員各位

第11回日本分子イメージング学会総会・学術集会
大会長 杉村 和朗
(神戸大学大学院医学研究科 教授)

拝啓 時下ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
平素は日本分子イメージング学会の運営にご支援ご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、2016年5月28日(土)、29日(日)の2日間、「分子イメージングが切り拓く明日の医療」のテーマのもと、神戸国際会議場にて、第11回日本分子イメージング学会総会・学術集会を開催いたします。
本大会は、臨床医の先生にも多く参加して頂き、基礎の先生と共に、多様な疾患を対象とし、最新の技術進歩と病態解明への貢献、さらに診断および治療技術の向上について、分野横断的に議論したいと思っております。また、特別講演では、海外より小林久隆先生(NCI/NIH)とDr. Quyen T. Nguyen(University of California, San Diego)をお招きしご講演いただきます。

つきましては、現在、学会ホームページにて事前参加登録の受付を行っておりますので、以下のとおりご案内申し上げます。(事前登録締切 4月25日(月))
【事前参加登録ページ】
こちらのURLをクリックし、ページ最後の「応募する」ボタンよりお進みください。
http://www.molecularimaging.jp/event/event_detail.asp?id=16411

【学会参加費】
・事前受付 一般会員:6,000円 一般非会員:10,000円(当日受付は各2,000円増)
学生会員:1,000円 学生非会員:3,000円

・懇親会    一律 6,000円(事前予約が必要)
(5月28日(土) ポートピアホテル本館30階 「プレンデトワール」)

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

敬具

<事前参加登録に関するお問い合わせ先>
〒105-0014 東京都港区芝3-2-11-702
第11回日本分子イメージング学会学術集会事務局
Tel: 03-3798-5253 Fax: 03-3798-5251
jsmi@event-convention.com

 

世界核医学会誘致の開催趣意書作成のための海外留学生数調査協力のお願い

世界核医学誘致委員会 委員長 絹谷 清剛

日本核医学会は2022年予定のを行っていることはご存じのことと存じます。

本年10月のヨーロッパ核医学会での投票を控え、6月末は正式な開催趣意書を世界核医学会事務局に提出することになっています。
世界核医学会は、発展途上国の若い人達の教育を活動の中心に据えています。
したがって、日本がこれにどのように貢献してきたかを明確に示すことが非常に重要であると思います。
そこで、日本で学んだ海外留学生の数を明示するために、下記の情報をいただきたく存じます。
正確な数でなくても、だいたいの数でも結構です。
業務その他でお忙しいこととは存じますが、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
ご回答は事務局へ、4月19日までにお願いいたします。

日本核医学会事務局のメールアドレス jsnm@mtj.biglobe.ne.jp

ーーーーーーー

ご施設名:

1.直近5年間(2011-2015)の留学生のべ人数:
2.直近10年間(2006-2015)の留学生のべ人数:

可能であれば、国別の数をお教えいただければ一層助かります。

第12回 PET・核医学看護研究会セミナーin関西のご案内

第12回 PET・核医学看護研究会セミナーin関西 を下記の要領で開催いたします
教育講演は、「肺がんとPET(仮)」と題した内容をご講演いただきます。
今回は久しぶりに施設紹介を予定しています。核医学看護に携わる看護師が、日々どのように奮闘しているかなど紹介してもらいます。
そして、前回に引き続きワークショップを開催いたします。私たちは他施設の問診票を拝見する機会がほとんどありません。各施設どのような問診票を使用し、効率よく問診を行っているのでしょうか。この機会に問診票についての情報交換を行い、使用している問診票を見直してみませんか。
皆様ぜひご参加いただきますようお願い申し上げます。
また、2016年4月から日本核医学会核医学認定看護師制度が発足されました。
本セミナーで認定3単位が取得できます。
 
日時: 平成28年6月18日(土)13:00~17:00
場所: 社会医療法人 誠光会 草津総合病院
    滋賀県草津市矢橋町1660 FAX:077-565-9313    
    e-mail:pet-seminar@kusatsu-gh.or.jp
定員: 約100人
参加費: 2000 円
    セミナー開催当初から1500円で開催しておりましたが、ご時勢を反映し値上げせざるを得ませんでした。大変心苦しいのですが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

プログラム内容
基調講演「 核医学診療看護師」制度発足と看護師の役割について
  PET・核医学看護研究会 世話人 片見晴子 先生
教育講演「 肺がんとPET (仮)」
  京都大学 大学院医学研究科 放射線医学講座 講師 石守崇好 先生
施設紹介「PET・核医学検査を安心して受けてもらうために
~チーム核医学のキーパーソンは私たち~」
  倉敷中央病院 放射線センター 看護師 原田貴子 先生
ワークショップ「問診票のあれこれ ウチはこんな感じです♪」&情報交換会

*申し込み方法
 下記の申し込み用紙を印刷し、必ずファックスでお送りください
(PDF)

*参加申し込みFAX番号
FAX:077-565-9313
お問い合わせもFAXまたはメールでお願いいたします

第12回PET・核医学看護研究会セミナー案内状.pdf

日本核医学会の学術総会会長の立候補の受付について

一般社団法人 日本核医学会
理事長 畑澤 順

平成31年秋開催の第59回日本核医学会学術総会会長の候補者の立候補を受け付けます。

立候補を希望される候補者は、本学会が規定した「日本核医学会学術総会会長候補届」を平成28年5月30日(必着)までに下記へ書留にてご郵送ください。 封筒の表に「第59回学術総会会長選挙」と朱書きしてください。

なお、学術総会会長候補届は事務局にてとりまとめの上、社員(評議員)への投票用紙の送付に際して添付いたします。選出方法に関しては従来通りの定款細則第1章第4条に従います。

送付先:〒113-0021 東京都文京区本駒込2-28-45
(公社)日本アイソトープ協会本館3階
一般社団法人 日本核医学会 学術総会会長選挙係

12学術総会会長立候補.pdf

日本核医学会学術総会会長立候補届.doc

平成28年度アイソトープ内用療法講習会の日程について

日本核医学会と関係学会で共催する、各種アイソトープ内用療法講習会の平成28年度の日程は日本アイソトープ協会のホームページに掲載しています。

○有痛性骨転移の疼痛治療における塩化ストロンチウム-89治療安全取扱講習会

開催回

開催日(10:00~15:00)

定員

会場

第21回

平成28年7月30日(土)

100名

SYDホール(東京都渋谷区)

○イットリウム-90標識抗CD20抗体を用いた放射免疫療法の安全取扱講習会

開催回

開催日(10:00~15:10)

定員

会場

第30回

平成28年5月14日(土)

100名

国際ファッションセンター(東京都墨田区)

第31回

平成28年10月29日(土)

100名

国際ファッションセンター(東京都墨田区)

○I-131(1,110MBq)による残存甲状腺破壊(アブレーション)の外来治療における適正使用に関する講習会

開催回

開催日(10:00~15:00)

定員

会場

2016年度

平成28年6月25日(土)

100名

SYDホール(東京都渋谷区)

○塩化ラジウム(Ra-223)注射液を用いたRI内用療法における適正使用に関する安全取扱講習会*

開催回

開催日(10:00~15:00)

定員

会場

第1回

平成28年 4月 9日(土)

100名

AP西新宿(東京都新宿区)

第2回

平成28年 5月22日(日)

150名

品川フロントビル会議室(東京都港区)

第3回

平成28年 6月 4日(土)

150名

AP大阪駅前梅田1丁目(大阪市北区)

第4回

平成28年 7月 9日(土)

150名

品川フロントビル会議室(東京都港区)

第5回

平成28年 9月 3日(土)

150名

品川フロントビル会議室(東京都港区)

第6回

平成28年12月 3日(土)

100名

国際ファッションセンター(東京都墨田区)

第7回

平成29年1月21日(土)

100名

国際ファッションセンター(東京都墨田区)

プログラム、申込方法等詳細は、下記をご覧ください。

http://www.jrias.or.jp/seminar/cat7/604.html

IAEA脳神経・腫瘍核医学国際ワークショップ開催のご案内

この度、国際原子力機関主催、日本核医学会後援で国際核医学診療ワークショップを開催することになりましたのでご案内申しあげます。

IAEA脳神経・腫瘍核医学国際ワークショップ

日時:2016年5月23日(月)~ 27日(金)
会場:千里ライフサイエンスセンター サイエンスホール
大阪府豊中市新千里東町1-4-2
大阪大学医学部附属病院(5月26日)
大阪府吹田市山田丘2-15
参加費:無料
プログラム:別紙

ワークショップには、イラク、ヨルダン、レバノン、オマーン、カタール、サウジアラビア、シリア、アラブ首長国連邦、イエメン、および東南アジア、南アジアの核医学の先生方が受講いたします。日本核医学会の会員は、参加費無料です。
以上

問い合わせ先および事務局
〒565-0871
大阪府吹田市山田丘2-2
大阪大学大学院医学系研究科核医学講座
畑澤順
e-mail: hatazawa@tracer.med.osaka-u.ac.jp
渡部直史(事務局長)
e-mail: watabe@tracer.med.osaka-u.ac.jp
角田佳代子
e-mail: tsunoda@tracer.med.osaka-u.ac.jp
電話:06-6879-3461

IAEA Workshop Program.pdf

registration_form_IAEA2016_Osaka.docx

ANM掲載論文のページ超過代と論文長さ規定について

一般社団法人 日本核医学会
理事長 畑澤 順
編集委員長 絹谷 清剛

ANMへの論文掲載には、これまでは4ページを超える場合にはページ超過代を徴収させていただいていました。学会の出版事業の見直しにより、ページ超過代を廃しすることが可能となったため、第30巻3号以降に掲載される論文については、掲載料金は発生しないこととなりました。それに伴って、論文の長さを制限させていただくこととしましたので、ANMホームページに掲載されている投稿規定をご覧いただき、今後の投稿に際してはご注意ください。なお、原稿の長さが規定よりも長い場合には、編集委員から論文の長さを短くするように要求されることがありますので、ご理解くださいますようお願い申し上げます。

日本核医学会と中国核医学会との学会雑誌相互紹介について

日本核医学会と中国核医学会(中華医学会核医学分会)との学会雑誌相互紹介に関する覚え書き取り交わしについて

日本核医学会
編集委員長 絹谷清剛
担当編集委員 久慈一英

このたび、日本核医学会と中国核医学会とは両学会の交流を深めるため、双方の雑誌と論文紹介をすることについて覚え書きを両学会で取り交わしました。
両学会ホーページにてお互いの雑誌バナーを張って相互雑誌の認知度を高めることと、それぞれの雑誌に他方雑誌の直近の目次と推薦論文の抄録を載せることから始めます。日本核医学会としては、オンライン化されるJ-Stage上の「核医学」に中国核医学会雑誌である” Chinese Journal of Nuclear Medicine and Molecular Imaging”の最新の英文目次と抄録を掲載することに致しました。日本核医学会からは、”Annals of Nuclear Medicine”と「核医学」の英文目次と抄録を中国核医学雑誌に載せて頂くことになりました。両国核医学会雑誌の認知度を高めて、お互い切磋琢磨して雑誌を成長させていくことが目標です。
是非とも有効にご利用頂きますように、宜しくお願いし申し上げます。

 

第3回放射線医学基礎課程」研修のご案内

「第3回 放射線医学基礎課程」研修生募集
放射線医学総合研究所

研修期間: 平成28年5月9日(月)~5月13日(金) (5日間)

目 的: 放射線診療に携わる医師が必要な放射線に関する物理学、化学、生物学、
また放射線防護などの基礎知識を習得する

対象者: 若手放射線科医および放射線診療にかかわる医師

募集人員:14名

研修内容:講義:放射線物理の基礎概論、放射線計測の基礎、放射線生物学の基礎、
放射線の人体影響、放射線治療物理の基礎、放射線診断・核医学物理の基礎、
放射線防護、放射線安全・放射線医療の法規、緊急被ばく医療、
リスクコミュニケーション
実習:放射線の物理、放射線生物実験入門、RI取扱入門、放射線物理実験入門
その他:施設見学
         
実施場所: 放射線医学総合研究所 研修棟

受講料: 36,000円

申込締切: 平成28年4月4日(月)消印有効

申込方法:下記HPにアクセス、募集案内をご覧になり、「web申込」または申込書を
ダウンロードして下記に郵送下さい。

≪問い合わせ先および申込書送付先≫
〒263-8555
千葉市稲毛区穴川4丁目9番1号
放射線医学総合研究所 人材育成センター 研修業務室
TEL 043(206)3048(ダイヤルイン) email: training@nirs.go.jp
ホームページ  http://www.nirs.go.jp/information/training/invitation/index.shtml

後援:公益社団法人日本医学放射線学会/一般社団法人日本核医学会/公益社団法人日本放射線腫瘍学会

第15回日本脳脊髄液減少症研究会のお知らせ

第15回 日本脳脊髄液減少症研究会
 
テーマ:マイナーからメジャーへ

会期: 平成28年3月12日(土)、13日(日)

会場: 日本メジフィジクス東京本社会議室
   (〒136-0075 東京都江東区新砂3丁目4番10号)

会長: 医療法人財団順和会 山王病院脳神経外科
    高橋 浩一

URL:http://csfh15.umin.jp/
プログラム:http://csfh15.umin.jp/pdf/program160226-2.pdf
 
特別講演は13日(日)13時20分より、セロトニンDojo 代表東邦大学名誉教授有田秀穂先生「心の怪我をリハビリする:セロトニン生活の勧め」を予定しています。
13日(日)10時50分より特別企画 髄液研究の最前線 として、髄液研究の第一人者である著名な5人の先生方に、以下の講演を頂きます。

「特発性低髄液圧症候群の糖鎖バイオマーカー」
福島県立医科大学 生化学講座橋本康弘先生

「脊髄領域における脳脊髄液のリンパ系循環経路とその臨床的意義」
国立循環器病研究センター脳神経外科東京女子医科大学脳神経外科学講座江口盛一郎先生

「マウス・ゼブラフィッシュ脳室壁における上衣細胞の分化・成熟機構」
名古屋市立大学大学院医学研究科再生医学分野澤本和延先生

「脳脊髄液ダイナミクス」
東芝林間病院脳神経外科、水頭症 脳脊髄液センター山田晋也先生

「髄液循環に関する最新の知見 -Nature論文(脳硬膜内リンパ管の存在)を検証・検討する 」
大分大学医学部・生体構造医学講座三浦真弘先生

第34回呼吸器核医学研究会開催案内および演題募集

第34回呼吸器核医学研究会を下記の要領で開催いたします。皆様ぜひご参加下さいますよう、また奮って演題をお申し込み下さいますようお願い申し上げます。

日時:平成28年6月25日(土)
世話人会 12:30から
研究会 13:30から

会場:大阪大学中之島センター
〒530-0005 大阪市北区中之島4-3-53
TEL 06-6444-2100/FAX 06-6444-2338

演題募集要項

1)演題のお申し込みは下記アドレスまでe-mailでお願いいたします。件名を『呼吸器核医学研究会演題応募』とし、本文中に、①演題名、②演者氏名、共同演者氏名、③所属、④返信先e-mailアドレスを記載してください。
2)ご発表は、USBでのデータ(PowerPoint)持ち込み、或いはご自分のパソコン持ち込みによるPCプレゼンテーション(ミニD-sub 15ピン・ケーブル接続)とさせていただきます。

送付先:profsec@radiol.med.osaka-u.ac.jp

締 切:平成28年5月20日(金)

連絡先:第34回呼吸器核医学研究会 大会長 富山 憲幸
   大阪大学大学院医学系研究科 放射線統合医学講座 放射線医学
   〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-2
   TEL06-6879-3430/FAX06-68793431

 

2016年アジア核医学専門医試験受験者の募集

2016年 Asian Nuclear Medicine Board Examination
(アジア核医学専門医試験)受験者の募集

第3回、ANMB(Asian Nuclear Medicine Board)examが第12回Asia Oceania Congress of Nuclear Medicine and Biology/第7回 CJK international conference (瀋陽, 中国)に併せて開催されます。試験に合格すれば、"Fellow of the Asian Nuclear Medicine Board (FANMB)"の資格が付与されます。詳細は以下のホームページをご参照ください。
 http://arccnm.org/anmb/examination.html?ptype=view&idx=5277&page=1&code=...

試験日:2016年7月14日

応募資格:以下の2つのカテゴリーがあります。
1. 1000ドルの旅費の支給有り:
 a)試験の日に45歳以下の医師
 b) 5年以上の核医学診療経験があること
  *上記の応募資格を持つ応募者が無い場合に限り45歳を超える受験者が認められる場合があります。
2.旅費の支給無し:
 a)年齢制限無し
 b) 5年以上の核医学診療経験があること

応募手順:2015年application formをダウンロードし、以下の書類を英文で準備してください。
1. Application form(応募書類)
2. CV(履歴書)
3. Publication list(業績)
4. Self-assessment essay(自己推薦書)
5. Recommendation letter of ASNM senate/president of national society
 (ASNM日本代表(外山)あるいは日本核医学会理事長(畑澤)の推薦状)
6. Abstract for presentation at ARCCNM 2016(AOCNMB 2016の抄録)
    *カテゴリー2については推奨されますが、必須ではありません。
7. Copy of certificate of registration with the local medical council(日本核医学会専門医認定証)
8. Copy of passport(パスポートのコピー)
*日本からの推薦の枠の制限は設けませんが、アジア全体で受験の枠があり(昨年は25人)、日本に割り当てられる枠(3~4人)はANMB委員会で決定されます。日本核医学会の以下の応募先に、上記書類の1~4、6、7及び所属施設あるいは核医学専門医の研修を行った施設の核医学専門医研修の責任者の推薦を添えて、期日までに以下メールに貼付書類として応募してくだい。
日本国内応募期日:2016年3月21日(月)
応募先:藤田保健衛生大学医学部
   放射線科教授
 ASNM senate
                           外山 宏
E-mail: htoyama@fujita-hu.ac.jp
TEL: 0562-93-9259(放射線科医局)

ANMB事務局応募期日:2016年3月31日(木)
上記、1~9の書類を以下メールの貼付書類として応募してくだい。
anmb.aofnmb@gmail.com
ANMB委員会で最終的な受験者を審議、決定し、事務局より受験選抜者に直接連絡があります。
*試験の方法など、ご質問がございましたらお気軽にメールでご連絡ください。多数のご応募をお待ちしております。
(文責:藤田保健衛生大学 外山 宏)

平成27年度放射線安全管理研修会の開催について

平成27年度 放射線安全管理研修会

◆主催:放射線障害防止中央協議会
共催:(公財)原子力安全技術センター
協賛:(公社)日本アイソトープ協会、医療放射線防護連絡協議会

◆開催日時・場所
東京会場 :平成28年2月23日(火)10:00 ~ 16:30
文京シビックホール(小ホール)
大阪会場 :平成28年3月4日(金)10:00 ~ 16:30
大阪科学技術センター(8階 中ホール)

◆プログラム内容
10:05~11:00 放射線障害防止法関係の最近の動向
松本 武彦先生(原子力規制庁)

11:05~12:00 生物系研究現場における放射線管理の動向と将来性について
滝 剣朗先生(東京大学)

13:00~14:00 医療放射線防護の最近の動向
~診断参考レベル(DRL)を中心に~
大野 和子先生(京都医療科学大学)

14:15~15:15 低線量放射線の影響と食の重要性
~“低線量放射線と対峙して生きる”を支える~
宇野 賀津子先生(ルイ・パストゥール医学研究センター)

※以下【東京会場】、【大阪会場】で講演内容が異なります。

【東京会場】
15:30~16:30 ノーベル賞受賞「ニュートリノ質量の発見」が意味するもの
~スーパーカミオカンデ~
中畑 雅行先生(東大宇宙線研究所 神岡宇宙素粒子研究施設長、スーパーカミオカ
ンデグループ代表)
【大阪会場】
15:30~16:30 ノーベル賞受賞「ニュートリノ質量の発見」が意味するもの
~スーパーカミオカンデ~、カムランド~
岸本 康宏先生(東大宇宙線研究所)

◆受講料:10,000円(テキスト代を含む、消費税込み)
研修会当日現金にてお支払いください。
※但し、日本アイソトープ協会放射線安全取扱部会の会員【個人】
及び医療放射線防護連絡協議会通信会員【個人】の方は8,000円となりますので
申込書の備考欄に会員番号を必ず明記の上FAXにてお申し込みください。

◆申込締切:【東京】2月22日(月)【大阪】3月2日(水)(定員になり次第締切)

◆申込方法:下記URLから申込用紙をダウンロードの上、FAX または郵送にてお申込み下さい。

◆連絡先:放射線障害防止中央協議会

〒112-8604 東京都文京区白山5-1-3-101 東京富山会館ビル内
TEL 03-5804-8484 FAX 03-5804-8485
E-mail houchukyo@siren.ocn.ne.jp
URL http://www.houchukyo.org/

第2回ASNMフォーラムのご案内

5月5-8日、上海で第2回ASNM(Asian School of Nuclear Medicine)フォーラムが開催されます。一般演題(口頭、ポスター)を募集しています。日中核医学交流発表会も同時に開催されますhttp://japan-chinanuclearmedicineexchangeseminar.kenkyuukai.jp/about/
ホテル、食事は中国側から提供されます。多数のご参加を募集しています。
参加ご希望、ご興味のある先生は、藤田保健衛生大学 外山 宏(htoyama@fujita-hu.ac.jp)までご連絡ください。


日本核医学会
日中核医学交流会
委員長
藤田保健衛生大学
外山 宏

ASNM Forum 2016 -Call For Abstracts-2.pdf

Application Form.xlsx

Programme (Tentative).xlsx

PET検査Q&A改訂第4版を掲載

2016年1月18日
PET核医学委員会

日本核医学会(PET核医学委員会)と日本アイソトープ協会(ポジトロン核医学利用専門委員会)で企画・編集している「PET検査Q&A」を改訂して「改訂第4版」として公表しました。
掲載ページhttp://www.jsnm.org/kensa/20020816

Annals of Nuclear Medicine誌購読料金規定

2014年11月13日にHPで公示させていただいたように、ANMの冊子は30巻1号から有料配布となります。
年間購読料は14,000円 (税抜)(1冊1,400円×10冊 送料込)です。
購読申込みなどに関しては、学会事務局にお問い合わせください。

日本核医学会編集委員会

がん治療認定医「緩和ケア研修会修了」の必須化について

日本がん治療認定医機構

2016年度より、がん治療認定医の申請資格として『「がん診療に携わる医師に対する緩和ケア研修会の開催指針」(健発第0401016号厚生労働省健康局長通知)に準拠した緩和ケア研修会修了』を加えることといたしました。
 周知に関し、何卒よろしくお願いします。
案内ページ:http://www.jbct.jp/sys_auth_pcc.html

第10回画像診断セミナー「PETの”知りたい!”がここにある」のご案内

放射線医学総合研究所では、毎年、画像診断セミナーを開催しています。今年は「PETの"知りたい!"がここにある」と題し、PET/MRIの真 のメリットは何か、世界をリードする認知症診断法開発2大拠点の戦略的アプローチの競演、実用化段階に入ったヘルメット型PET機器開発全貌、さ らにPET治験やメチオニンPET先進医療への道程など、興味深いテーマを第一人者に講義して頂きます。奮ってご参加下さい。

日時:2016年2月1日(月)、2日(火)

場所:放射線医学総合研究所
申込締切:2016年1月3日(日)

http://www.nirs.go.jp/research/division/mic/term/pdf/160201-l.pdf
http://www.nirs.go.jp/information/training/invitation/2015/10_gazou.shtml

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役立つ情報

 

核医学治療

 

医療機関向通知・通達

 

ガイドライン

 

診療報酬等